川本バイオビジネス・パートナーズ株式会社
川本バイオビジネス弁理士事務所

業務詳細と実績

Our Works

ライフサイエンス技術のビジネス化

事業化契約のスキーム立案、契約条件立案、契約交渉、契約書等の作成。特に、日本、中国、米国等のバイオベンチャーを中心に日本、中国、米国、欧州の医薬品企業・研究開発機関との事業化契約 (共同研究・開発、ライセンス、知的財産権の譲渡、スピン・アウト、JV設立等に関する契約) の立案・交渉。

起業、ブロッキング特許対策

  • スピン・アウト / 特許・ノウハウ譲渡契約(日本大手化学会社)
  • 投資契約(日本大手医薬品企業、投資会社等)
  • 知的財産権の移転契約(日本公的研究機関、大学等)
  • 医薬品技術に関する特許ノウハウ・ライセンス契約(日本、米国の企業、大学等)
  • 核酸医薬技術に関するブロッキング特許ライセンス契約(米国医薬品企業)
  • スクリーニング・アッセイ特許ライセンス契約(日本大手)
  • 遺伝子キャリヤー特許ライセンス契約(日本国立機関)

ビジネスの出口、売却

  • 再生医療技術 ライセンス契約(欧州医薬品企業)
  • 診断薬・特許ライセンス(米国医薬品企業)
  • 蛋白医薬品のライセンス契約(日本医薬品企業)
  • 植物抽出医薬品のライセンス契約(台湾企業)
  • 低分子医薬品等のライセンス契約(日本企業、韓国医薬品企業等)
  • 低分子医薬品等の特許ライセンス契約(中国企業)
  • 医薬品の共同事業化の終了利益配分契約(日本医薬品企業)
  • 核酸医薬技術に関する事業売却契約(日本医薬品企業)
  • 医薬品に関する事業譲渡契約(豪州企業)
  • 低分子医薬品等の日本、中国企業間の共同研究開発ビジネス化契約(中国企業)

カッコ内は相手会社・組織の属性です

ビジネス化、value up、共同化

  • 医薬品の共同研究・オプション契約(米国、日本の医薬品企業)
  • 核酸医薬品の共同事業化契約(日本ベンチャー、日本大手医薬品企業等)
  • 抗体医薬品の共同研究事業化契約(日本大手医薬品企業等)
  • 医薬品の共同探索研究契約(日本大手医薬品企業)
  • 植物医薬品のデータ・ライセンス契約(米国企業)
  • ワクチン医薬の特許ノウハウ・ライセンス契約(米国医薬品企業)
  • タパク発現細胞使用ライセンス契約(欧州医薬品企業)
  • 免疫制御技術に関する共同研究契約(日本医薬品企業)
  • 医薬品原末工場フィージビリティー、建設契約(エンジニヤリング会社)
  • 中国での医薬品の開発・マーケティングを目的とした中国企業とのJV契約(日本ベンチャー)

ライフサイエンス技術の中国戦略

医薬品の開発・薬事規制に関する総合コンサルティング

        • 医薬品の製造に関する薬事規制、工場運営等の問題
        • 医薬品の臨床開発・登録取得に関する戦略及び薬事規制問題

中国・台湾企業との連携を目的とした事業開発

    • ライセンスの相手先の選定
    • 共同研究の相手先等の発掘

中国企業との連携による世界展開

    • 中国のマネー、ブレインとの連携による新医薬品の開発によるvalue up

中国ビジネスに関し、ビジネス・契約スキームの立案、交渉、契約書の起草・締結

      • 中国ビジネス慣行、中国法に則った立案と実行

ライフサイエンス技術の知的財産戦略

特許調査・出願専門家とタイアップの上、ライスサイエンス技術の事業化に当たって、自社の特許出願政策、及び、第三者のブロッキング特許/特許侵害への対応・戦略の立案・策定。 その他、バイオベンチャー各社の職務発明規定等の立案・策定。